シンザン記念歴代勝ち馬からの思い出

過去に作成したものを再編集しています。
タニノギムレットは2002年にシンザン記念を勝利していますね。

シンザン記念歴代の勝ち馬

日付 馬名 性別 年齢 騎手
14年 ミッキーアイル 牡3 浜中俊
13年 エーシントップ 牡3 浜中俊
12年 ジェンティルドンナ 牝3 ルメール
11年 レッドデイヴィス セ3 浜中俊
10年 ガルボ 牡3 池添謙一
09年 アントニオバローズ 牡3 角田晃一
08年 ドリームシグナル 牡3 岩田康誠
07年 アドマイヤオーラ  牡3  岩田康誠
06年 ゴウゴウキリシマ  牡3  石橋守
05年 ペールギュント  牡3  武豊
04年 グレイトジャーニー 牡3 武豊
03年 サイレントディール 牡3 武豊
02年 タニノギムレット 牡3 武豊
01年 ダービーレグノ 牡3 幸英明
00年 ダイタクリーヴァ 牡3 高橋亮
99年 フサイチエアデール 牝3 武豊
98年 ダンツシリウス 牝3 四位洋文
97年 シーキングザパール 牝3 武豊
96年 ゼネラリスト 牡3 松永幹夫
95年 メイショウテゾロ 牡3 上籠勝仁
94年 ナムラコクオー 牡3 上村洋行
93年 アンバーライオン  牡3 田所秀孝
92年 マヤノペトリュース 牡3 田原成貴
91年 ミルフォードスルー 牝3 河内洋
90年 ニチドウサンダー 牡3 増井裕
89年 ファンドリポポ 牝3 西浦勝一
88年 ラガーブラック 牡3 村本善之
87年 ヤマニンアーデン 牡3 田島信行
86年 フレッシュボイス 牡3 古小路重

タニノギムレット血統

タニノギムレット
父-ブライアンズタイム
母父-クリスタルパレス

タニノギムレット重賞勝利

2002年 シンザン記念
2002年 スプリングS
2002年 東京優駿

最近ではウオッカの父親として有名なのかもしれないけど。
タニノギムレットの一番印象的なレースは2002年ダービーですね。

2着・3着にシンボリクリスエス・マチカネアカツキの藤沢厩舎。

2002年-ダービー動画

2002年ダービーの結果

1着 タニノギムレット 武豊
2着 シンボリクリスエス 岡部幸雄
3着 マチカネアカツキ デザーモ 

気づけばまだ、藤沢きゅう舎はダービーは勝っていない。
注)2017年レイデオロでダービー勝利。