ファイアーフロート|京成杯オータムハンデ|歴代の勝ち馬の思い出

ファイアーフロート|京成杯オータムハンデ|歴代の勝ち馬の思い出

過去に作成したものを再編集しています。
ファイアーフロートは2010年の京成杯オータムハンデを勝利しています。

京成杯オータムハンデ・競馬情報会社まとめ

京成杯オータムハンデ過去の勝ち馬

  • 2025年 ホウオウラスカーズ
  • 2024年 アスコリピチェーノ
  • 2023年 ソウルラッシュ
  • 2022年 ファルコニア
  • 2021年 カテドラル
  • 2020年 トロワゼトワル
  • 2019年 トロワゼトワル
  • 2018年 ミッキーグローリー
  • 2017年 グランシルク
  • 2016年 ロードクエスト
  • 2015年 フラアンジェリコ
  • 2014年 クラレント
  • 2013年 エクセラントカーヴ
  • 2012年 レオアクティブ
  • 2011年 フィフスペトル
  • 2010年 ファイアーフロート

ファイアーフロート血統・兄弟姉妹

ファイアーフロート
父:スペシャルウィーク 母:バーニングウッド 母父:タバスコキャット

兄弟姉妹:2勝以上を挙げた馬はいません。

ファイアーフロート思い出

「サンデー系内枠を買う」。
これが中山競馬場芝1600mにおける基本データであり、そのセオリーに従って馬券を的中できたのが印象に残っています。競馬が“簡単だった時代”を思い出させてくれる存在です。

中山芝1600m 京成杯AHでの父サンデー系・内枠勝利例

  • 2021年 1枠2番 カテドラル(父:ハーツクライ)
  • 2017年 3枠6番 グランシルク(父:ステイゴールド)
  • 2013年 5枠7番 エクセラントカーヴ(父:ダイワメジャー)
  • 2010年 4枠7番 ファイアーフロート(父:スペシャルウィーク)
  • 2009年 2枠3番 ザレマ(父:ダンスインザダーク)
  • 2007年 1枠2番 キングストレイル(父:サンデーサイレンス)

ファイアーフロートはその後、高知競馬に移籍し、2015年(14歳)まで現役を続けました。息の長いキャリアもまた魅力の一つです。

ちなみに、京成杯オータムハンデ過去10年で最も勝利している馬番は「10番(4勝)」というデータもあります。

2010年の京成杯オータムH結果

  • 1着 ファイアーフロート 津村明秀
  • 2着 キョウエイストーム 石橋脩
  • 3着 キョウエイアシュラ 内田博幸

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