ロイヤルタッチ|きさらぎ賞|歴代の勝ち馬の思い出
過去に作成した記事を再編集しています。
ロイヤルタッチは
1996年のきさらぎ賞
を制しました。
きさらぎ賞の歴代勝ち馬
- 2025年 サトノシャイニング(西村淳也)
- 2024年 ビサンチンドリーム(ピーヒュレク)
- 2023年 フリームファクシ(川田将雅)
- 2022年 マテンロウレオ(横山典弘)
- 2021年 ラーゴム(北村友一)
- 2020年 コルテジア(松山弘平)
- 2019年 ダノンチェイサー(川田将雅)
- 2018年 サトノフェイバー(古川吉洋)
- 2017年 アメリカズカップ(松若風馬)
- 2016年 サトノダイヤモンド(C.ルメール)
- 2015年 ルージュバック(戸崎圭太)
- 2014年 トーセンスターダム(武豊)
- 2013年 タマモベストプレイ(和田竜二)
- 2012年 ワールドエース(小牧太)
- 2011年 トーセンラー(M.デムーロ)
- 2010年 ネオヴァンドーム(M.デムーロ)
- 2009年 リーチザクラウン(武豊)
- 2008年 レインボーペガサス(O.ペリエ)
- 2007年 アサクサキングス(武幸四郎)
- 2006年 ドリームパスポート(安藤勝己)
- 2005年 コウゴウリキシオー(藤田伸二)
- 2004年 マイネルブルック(藤田伸二)
- 2003年 ネオユニヴァース(福永祐一)
- 2002年 メジロマイヤー(飯田祐史)
- 2001年 アグネスゴールド(河内洋)
- 2000年 シルヴァコックピット(武豊)
- 1999年 ナリタトップロード(渡辺薫彦)
- 1998年 スペシャルウィーク(武豊)
- 1997年 ヒコーキグモ(松永幹夫)
- 1996年 ロイヤルタッチ(O.ペリエ)
ロイヤルタッチ|血統と兄弟姉妹
父:サンデーサイレンス
母:パワフルレディ
母父:マルゼンスキー
ロイヤルタッチの兄弟姉妹(4勝以上)
- ウイニングチケット(6勝)父:トニービン
- サイボーグ(5勝)父:タバスコキャット
- レコードブレイカー(5勝)父:タイキシャトル
- マルブツパワフル(4勝)父:プルラリズム
- キャプテンバドラー(4勝)父:ブライアンズタイム
- スカラーシップ(4勝)父:トニービン
ロイヤルタッチの重賞勝利
- 1996年 きさらぎ賞(1番人気)O.ペリエ
- 1995年 ラジオたんぱ賞(4番人気)O.ペリエ
ロイヤルタッチの思い出
これほどクラシック路線で騎手が入れ替わった馬も、そう多くはなかったと思います。
武豊騎手で新馬戦を圧勝。
同厩舎にはダンスインザダークがおり、こちらはダービー2着、菊花賞を制覇。
ペリエ騎手でラジオたんぱ賞・きさらぎ賞を勝利するも、短期免許のためクラシックでは騎乗できず。
蛯名正義騎手で若葉S(1番人気2着)を経て皐月賞騎乗が決まるも、まさかの騎乗停止。
最終的に南井克巳騎手で皐月賞・日本ダービーに挑戦。
- 皐月賞:1番人気2着
- 日本ダービー:2番人気4着
- 菊花賞:岡部幸雄騎手で6番人気2着
意外と人気がなく、ダンスインザダークから流して馬連を的中させた記憶があります。
ただ、きさらぎ賞後は1勝も挙げられなかったのが印象的でした。
1996年 きさらぎ賞 結果
- 1着 ロイヤルタッチ(O.ペリエ/1番人気)
- 2着 ダンスインザダーク(武豊/2番人気)
- 3着 エイシンガイモン(芹沢純一/3番人気)
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