菊花賞の歴代勝ち馬を見て思うこと

1985年以降の菊花賞勝ち馬

日付 馬名 騎手
2013年 エピファネイア 福永祐一
2012年 ゴールドシップ 内田博幸
2011年 オルフェーヴル 池添謙一
2010年 ビッグウィーク 川田将雅
2009年 スリーロールス 浜中俊
2008年 オウケンブルースリ 内田博幸
2007年 アサクサキングス 四位洋文
2006年 ソングオブウインド 武幸四郎
2005年 ディープインパクト 武豊
2004年 デルタブルース 岩田康誠
2003年 ザッツザプレンティ 安藤勝己
2002年 ヒシミラクル 角田晃一
2001年 マンハッタンカフェ 蛯名正義
2000年 エアシャカール 武豊
1999年 ナリタトップロード 渡辺薫彦
1998年 セイウンスカイ 横山典弘
1997年 マチカネフクキタル 南井克巳
1996年 ダンスインザダーク 武豊
1995年 マヤノトップガン 田原成貴
1994年 ナリタブライアン 南井克巳
1993年 ビワハヤヒデ 岡部幸雄
1992年 ライスシャワー 的場均
1991年 レオダーバン 岡部幸雄
1990年 メジロマックイーン 内田浩一
1989年 バンブービギン 南井克巳
1988年 スーパークリーク 武豊
1987年 サクラスターオー 東信二
1986年 メジロデュレン 村本善之

菊花賞歴代思い出

ライスシャワーですね。

1992年の菊花賞の勝ち馬ですね。有名なレースですけど…
ミホノブルボンVSライスシャワーですね、3冠がかかったレース
キョウエイボーガンが逃げた…、ずっと逃げていたミホノブルボンより先に。
松永幹夫騎手が後で謝罪したってことも話題に。
ミホノブルボンは芝1600mのG1を勝利するような馬なので
芝3000mは長かったのかなって。

ライスシャワーは天皇賞も2勝している通りステイヤーだったのかなって
宝塚記念では・・・

1992年菊花賞結果

1着 ライスシャワー 的場均
2着 ミホノブルボン 小島貞博
3着 マチカネタンホイザ 岡部幸雄