グルメフロンティア|フェブラリーS|歴代の勝ち馬の思い出
グルメフロンティアは1998年フェブラリーSを制した一頭です。
過去に作成した記事を再編集し、当時の記録を振り返ります。
フェブラリーSまとめはこちら
▶ フェブラリーS関連まとめ
フェブラリーSの過去勝ち馬(グルメフロンティアまで)
- 2025年 コスタノヴァ
- 2024年 ペプチドナイル
- 2023年 レモンポップ
- 2022年 カフェファラオ
- 2021年 カフェファラオ
- 2020年 モズアスコット
- 2019年 インティ
- 2018年 ノンコノユメ
- 2017年 ゴールドドリーム
- 2016年 モーニン
- 2015年 コパノリッキー
- 2014年 コパノリッキー
- 2013年 グレープブランデー
- 2012年 テスタマッタ
- 2011年 トランセンド
- 2010年 エスポワールシチー
- 2009年 サクセスブロッケン
- 2008年 ヴァーミリアン
- 2007年 サンライズバッカス
- 2006年 カネヒキリ
- 2005年 メイショウボーラー
- 2004年 アドマイヤドン
- 2003年 ゴールドアリュール
- 2002年 アグネスデジタル
- 2001年 ノボトゥルー
- 2000年 ウイングアロー
- 1999年 メイセイオペラ
- 1998年 グルメフロンティア
グルメフロンティア|血統&兄弟姉妹
父:トウショウペガサス
母:バンビファバー
母父:ファンバージ
兄弟姉妹(3勝以上)
ビエナフジ(3勝)父:シャンハイ
ビエナフジ(3勝)父:シャンハイ
グルメフロンティア|主な重賞勝利
- 1998年 フェブラリーS(6番人気)岡部幸雄騎手
- 1998年 中山金杯(1番人気)岡部幸雄騎手
グルメフロンティアの思い出
1998年のフェブラリーSは、印象に残るパフォーマンスでした。
向正面から3コーナーにかけての手応えを見た瞬間、
「これは届くかもしれない」と感じたことを覚えています。
芝実績が豊富だった馬がダートG1を制したケース。
現在のダート路線の層の厚さを考えると、時代背景も感じさせる勝利でした。
また、岡部幸雄騎手はフェブラリーSがG1昇格後に連覇。
1997年シンコウウインディ、そして1998年グルメフロンティアと続きました。
1998年フェブラリーS
- 1着 グルメフロンティア 岡部幸雄騎手
- 2着 メイショウモトナリ 安田康彦騎手
- 3着 シャドウクリーク 加藤和宏騎手
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