ローマンエンパイア|京成杯|歴代の勝ち馬を振り返る
本記事は、過去に作成した内容をもとに再編集した回顧記事です。
ローマンエンパイアは2002年の京成杯を制した競走馬
で、同年はヤマニンセラフィムとの同着という、印象的な結果となりました。
京成杯|歴代の勝ち馬一覧
- 2024年:ニシノエージェント
- 2024年:ダノンデザイル
- 2023年:ソールオリエンス
- 2022年:オニャンコポン
- 2021年:グラティアス
- 2020年:クリスタルブラック
- 2019年:ラストドラフト
- 2018年:ジェネラーレウーノ
- 2017年:コマノインパルス
- 2016年:プロフェット
- 2015年:ベルーフ
- 2014年:プレイアンドリアル
- 2013年:フェイムゲーム
- 2012年:ベストディール
- 2011年:フェイトフルウォー
- 2010年:エイシンフラッシュ
- 2009年:アーリーロブスト
- 2008年:マイネルチャールズ
- 2007年:サンツェンペリン
- 2006年:ジャリスコライト
- 2005年:アドマイヤジャパン
- 2004年:フォーカルポイント
- 2003年:スズカドリーム
- 2002年:ローマンエンパイア/ヤマニンセラフィム(同着)
- 2001年:ボーンキング
- 2000年:マイネルビンテージ
ローマンエンパイア|血統・兄弟姉妹
- 父:サクラローレル
- 母:ローマステーション
- 母父:Law Society
兄弟姉妹
- ショーザランニング(6勝)|父:ランフォーエバー
ローマンエンパイア|重賞勝利
- 2002年 京成杯(1番人気)
この年の京成杯は東京競馬場開催で行われ、
ヤマニンセラフィムとの同着優勝という結果でした。
ローマンエンパイアの印象
2002年の京成杯は東京競馬場開催で、2頭同着という珍しい決着。
距離も2000mで行われました。
その後のローテーションを見ると、
- 京成杯(2000m)
- 弥生賞(2000m)
- 皐月賞(2000m)
- 淀短距離ステークス(1200m)
- 京都記念(2200m)
と、距離や条件の幅が非常に広く、
当時の試行錯誤や模索が感じられる馬でもありました。
2002年 京成杯 結果
- 1着:ローマンエンパイア
- 1着:ヤマニンセラフィム
- 3着:ブリガドーン
※本記事は過去の競走馬・レースを振り返る回顧記事です。
特定の結果や将来の成績を示唆・保証するものではありません。
重賞の無料予想が予定されるサイト
※予定ですので、予めご了承ください。


武幸四郎。
1口の有名どころ抑えているw
キタサンブラックの弟。。。
ちょっと期待したい